ホッフェンハイムは11日、U-19(19歳以下)のチームを指導していた28歳のナゲルスマン氏のトップチームの監督就任を発表した。

 リーグ公式サイトによると、同国1部の指揮官としては史上最年少となる。

 ホッフェンハイムは10日にステフェンス監督が健康上の理由で退任を発表した。チームは2部降格圏の17位に低迷している。