エディオンの水本佳菜(20)が1区で区間賞を獲得した。

スタートからレースを引っ張り、積水化学の山本、吉薗の競り合った。5・5キロ付近で抜け出すと、そのまま独走。2位天満屋の吉薗に16差をつけ、21分30秒でタスキをつないだ。

区間新には3秒及ばなかった。

【クイーンズ駅伝】女子駅伝日本一は?JP日本郵政G連覇なるか、積水化学の奪還は…>>

【クイーンズ駅伝】出場24チーム、全6区間の個人成績一覧>>