金谷拓実が2バーディー、2ボギーで回り、1イーグル、2ボギーで回った永野竜太郎とともにイーブン、70で首位と6打差の48位につけた。
木下稜介は、6バーディー、2ボギー、3ダブルボギーの72で91位。東京オリンピック(五輪)日本代表で初出場の星野陸也は3バーディー、7ボギーの74で127位と出遅れた。稲森佑貴は75で137位。今年の全米プロと全米オープンで2位のルイ・ウェストヘーゼン(南アフリカ)が6アンダー、64で単独首位に立った。
昨年は新型コロナウイルス禍で中止となり、2年ぶりに開催された。


