日本代表のフランカー、リーチ・マイケルは、好タックルを連発した。

 マイケルは「最後のラスト3分は両足がつった。このために4年間やってきた。ミスしないという意識をしていて、練習の成果が今日の試合に出ました。もちろんうれしいけど、まだ残りの試合がある。ここで1回、切り替えて次のスコットランド戦に準備したい。あとはやるだけです」と話した。