自動車F1シリーズ第14戦、日本グランプリ(GP)は7日、三重県鈴鹿サーキットで開幕。フリー走行が行われた。
8日に予選、決勝は9日午後2時から実施される。

- フリー走行前にマクラーレン・ホンダのスタッフ、ドライバーは全員集合して記念撮影(撮影・宮崎幸一)

- チーム記念撮影でおどけるジェンソン・バトン(左)とフェルナンド・アロンソ(撮影・宮崎幸一)

- チーム記念撮影で笑顔を見せるマクラーレン・ホンダの女性スタッフ(撮影・宮崎幸一)

- 14年の事故が原因で後に亡くなったジュール・ビアンキの現場には、花が手向けられていた(撮影・宮崎幸一)

- フリー走行1回目、新型フロントウィングを装着したレッドブルのダニエル・リカルド(撮影・宮崎幸一)

- フリー走行1回目、ハロと呼ばれる頭部保護アイテムを装備して走ったフォースインディアのセルヒオ・ペレス(撮影・宮崎幸一)

- マクラーレン・ホンダのリアウイング翼端板には、前向きL字のルーバーがびっしり(撮影・宮崎幸一)

- 初日、メルセデスのニコ・ロズベルクは0.072秒差で首位に立つ(撮影・宮崎幸一)

- 初日、首位に立ったメルセデスのニコ・ロズベルク(撮影・宮崎幸一)

- カメラに囲まれながらフリー走行に出るマクラーレン・ホンダのフェルナンド・アロンソ(撮影・宮崎幸一)

- マクラーレン・ホンダのフェルナンド・アロンソは、右リアウイング翼端板を破損しピットに戻る(撮影・宮崎幸一)

- 観覧車をバックに疾走したマクラーレン・ホンダのジェンソン・バトン(撮影・宮崎幸一)

- パドックを歩くホンダF1総責任者の長谷川祐介氏(撮影・宮崎幸一)

- デグナー1のバンプで車体底面から火花を散らすレッドブルのダニエル・リカルド(撮影・宮崎幸一)

- 車を待ち受けるピットクルーも真剣勝負で1000分の1秒を競う(撮影・宮崎幸一)

- デグナー2で縁石を踏みながらトンネルに入るフェラーリのセバスチャン・フェテル(撮影・宮崎幸一)

- 初日を3番手で終えたフェラーリのキミ・ライコネン(撮影・宮崎幸一)

- マルティニカラーが似合うウィリアムズ。ドライバーはバルテリ・ボッタス(撮影・宮崎幸一)

- 来季のマクラーレン・ホンダのセカンドドライバーとなるストフェル・バンドーン(撮影・宮崎幸一)


