東地区同士の1試合が行われ、首位栃木が北海道を98-66で下して7連勝を飾り、7勝1敗とした。北海道は3勝5敗。

 栃木はシューター古川の3点シュートなどで得点を重ね、ゴール下はロシターが支配。45-37で迎えた後半で一気にリードを広げた。