48人の男子ショートプログラム(SP)で昨年12月のジュニアグランプリ(GP)ファイナル3位の須本光希(大阪・浪速高)は72・94点で3位、三宅星南(岡山理大付高)は自己ベストの67・98点で10位となり、ともに上位24人による10日のフリー進出を決めた。
注目の女子は9日にSPが行われ、大技のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を武器にジュニアGPファイナルで4位に入った15歳の紀平梨花(関大KFSC)や山下真瑚(グランプリ東海ク)横井ゆは菜(愛知・中京大中京高)が臨む。
<フィギュアスケート:世界ジュニア選手権>◇第2日◇8日◇ソフィア
48人の男子ショートプログラム(SP)で昨年12月のジュニアグランプリ(GP)ファイナル3位の須本光希(大阪・浪速高)は72・94点で3位、三宅星南(岡山理大付高)は自己ベストの67・98点で10位となり、ともに上位24人による10日のフリー進出を決めた。
注目の女子は9日にSPが行われ、大技のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を武器にジュニアGPファイナルで4位に入った15歳の紀平梨花(関大KFSC)や山下真瑚(グランプリ東海ク)横井ゆは菜(愛知・中京大中京高)が臨む。

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