レスリング女子の国別対抗戦のワールドカップ(W杯)は17日、千葉県の成田市体育館で1、2位決定戦を行い、日本が米国を7ー3で下して5大会連続11度目の優勝を果たした。
各チーム10階級の代表が対戦する団体戦。1番手で登場した50キロ級の須崎優衣(20=早大)がテクニカルフォール勝ちの圧勝で滑り出しを決め、以降も東京オリンピック(五輪)代表に内定している57キロ級の川井梨紗子(24)などが続いて白星を並べた。
<レスリング:女子国別対抗戦ワールドカップ(W杯)>◇17日◇最終日◇成田市体育館
レスリング女子の国別対抗戦のワールドカップ(W杯)は17日、千葉県の成田市体育館で1、2位決定戦を行い、日本が米国を7ー3で下して5大会連続11度目の優勝を果たした。
各チーム10階級の代表が対戦する団体戦。1番手で登場した50キロ級の須崎優衣(20=早大)がテクニカルフォール勝ちの圧勝で滑り出しを決め、以降も東京オリンピック(五輪)代表に内定している57キロ級の川井梨紗子(24)などが続いて白星を並べた。

【フィギュア】休養中の鍵山優真、来季「一段と進化した姿見せたい」GPに「ソワソワしちゃう」

【陸上】400m障害の後藤大樹、400メートルで21年ぶり高校新、専門外の種目で

【フィギュア】鍵山優真「しょまりん」のアイスダンスに「1戦目と思えないくらいレベル高い」

【フィギュア】青木祐奈、フランス杯後の体調不良を明かす「身体は少し休めて」次戦NHK杯へ

【フィギュア】村元哉中さん「これからもっとすごいことに」SP振り付け手がけた島田麻央V祝福
本日の試合はありません
