日本に惜敗もトンガのトウタイ・ケフHC(ヘッドコーチ)は「エンターテインメント性の高い試合。いろんな特性が表れた」と評価した。

けが人を含め、メンバーがそろっておらず「現状で60-70%の仕上がり。(完成度は)まだまだ遠く感じている」。また日本について「個人的な意見だが、前はもっと強かった。19年に日本が与えたインパクトは大きかった。これからだろう」と語った。