整備で上向いた宮迫暢彦が勝負駆けに挑む。

2日目は4枠の3Rで4着。しかし、キャブレターを交換したことが当たったのか、初日より道中の足はスムーズに見えた。「同じぐらいのタイムになっていたし、スリットから先が良くなった。起こしからも気持ち良くつながっていたね」とパワーアップに成功した。

3日目1、5Rで予選突破を狙う。