三角哲男(49=東京)が準優12Rで2着に食い込み、優勝戦は4号艇だ。
「足は中の上で特徴はないですね。準優の初動は自分でもあれ? と思って回っていた。もうひと工夫欲しいですね」と優勝戦に向け32号機に調整を施して臨む構え。地元戦のファイナルで気合は入っている。「(優勝戦は)地元1人なんで、頑張ります」。2月浜名湖、7月唐津に続く今年3回目のVへ向け、自在戦で活路を見いだす。
<平和島ボート>◇5日目◇16日
三角哲男(49=東京)が準優12Rで2着に食い込み、優勝戦は4号艇だ。
「足は中の上で特徴はないですね。準優の初動は自分でもあれ? と思って回っていた。もうひと工夫欲しいですね」と優勝戦に向け32号機に調整を施して臨む構え。地元戦のファイナルで気合は入っている。「(優勝戦は)地元1人なんで、頑張ります」。2月浜名湖、7月唐津に続く今年3回目のVへ向け、自在戦で活路を見いだす。

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