138期の岡本亜子(23=岡山)がデビュー戦に臨んだ。

この日は2R6枠の1走。6コースからコンマ26のスタートで、最内へ切り込んで5番手も、2Mは浦田信義に握ってまわられ6着と、プロの洗礼を浴びてしまった。「レースは緊張したが無事故完走できて良かった。2日目はもう少し落ち着いて走れそう」と表情を緩ませた。

2日目は2R5枠、9R6枠の2走。スタートに全集中だ。