122期の木村颯(きむら・はやて、19=山口)がプロデビューを果たした。デビュー戦に先がけて行われた新人紹介イベントでは、先に下関でデビューした同期の重冨勇哉(21=山口)とともに登場して「まずは無事故で頑張りたい」と意気込みを語った。
デビュー戦は11R6枠で、結果は6着。それでも「緊張はしませんでした。乗りやすくて機力もいいと思います」と初勝利を目指し健闘を誓った。
<徳山ボート>◇初日◇20日
122期の木村颯(きむら・はやて、19=山口)がプロデビューを果たした。デビュー戦に先がけて行われた新人紹介イベントでは、先に下関でデビューした同期の重冨勇哉(21=山口)とともに登場して「まずは無事故で頑張りたい」と意気込みを語った。
デビュー戦は11R6枠で、結果は6着。それでも「緊張はしませんでした。乗りやすくて機力もいいと思います」と初勝利を目指し健闘を誓った。

【ボートレース】谷川祐一が準優に望みつなげた、条件厳しくても4日目は好枠デー/徳山

【競輪】“先行道”を貫く猿楽楓樹「師匠の教えを守っていれば成長につながる」/平塚

【競輪】中野慎詞が堂々の逃げ切り「次のレースも自分を信じて臨みたい」/岸和田G1

【競輪】北岡マリアが初出場のG1を回顧「緊張せず冷静にいたが…」/岸和田G1

【競輪】梅川風子が腰痛に苦しみながらも白星締め「勝つには勝ったけれど…」/岸和田G1
