準決勝戦10Rはレース不成立となった。

スタート直後に6番車・小林瑞季が落車した。バイクが走路上に残り、公正確保のためにレース不成立。車券は全て返還された。

なお、優勝戦にはランク上位の高橋貢、金子大輔が進出することとなった。