デビュー2年目の130期、樅山拓馬が奮闘している。

2Rは4カドからコンマ05のトップスタートでまくった。後半6Rも3コースから握って、一時は2番手にいた。「どちらかというと回り足の方がいい。下関は乗りやすい。勝負駆け頑張ります」。

得点率は5・20の22位タイで、準優の勝負駆けに挑む。

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