134期の西岡蒼志(20=香川)がひとつの壁を破った。この日は4着2本に終わったが序盤の貯金が利き、初の予選突破を果たした。
「目標を達成できてうれしい。でも、4日目は回り過ぎて、調整が合っていなかった」
反省はありつつ、一定の満足感を得た。兄の西岡顕心、そして、西丸侑太朗、水谷理人ら、最近の香川支部は才能の宝庫。まだまだ伸びしろを感じさせる。
<常滑ボート:ルーキーシリーズ>◇4日目◇31日
134期の西岡蒼志(20=香川)がひとつの壁を破った。この日は4着2本に終わったが序盤の貯金が利き、初の予選突破を果たした。
「目標を達成できてうれしい。でも、4日目は回り過ぎて、調整が合っていなかった」
反省はありつつ、一定の満足感を得た。兄の西岡顕心、そして、西丸侑太朗、水谷理人ら、最近の香川支部は才能の宝庫。まだまだ伸びしろを感じさせる。

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