先輩を知る

関根直人

部署DCI推進室

出身学部学科情報コミュニケーション学部

入社5年目

関根 直人せきね・なおと

※所属・内容は取材当時のものです(2025年10月)

Q

いま、どんな仕事をしていますか?

DCI推進室では、「ニッカンスポーツ・コム」「日刊スポーツPREMIUM」「日刊スポーツ競馬 極ウマ」「紙面ビューアー」などのデジタルコンテンツの運営、企画、意思決定を行っています。

Q

社内の雰囲気、働く現場のリアルは

部署やチームの人数は多くありませんが、だからこそ一人ひとりの意見やアイデアがダイレクトにチームに反映されやすい環境です。
意思決定から行動に移すまでのスピードが速く、提案したことがすぐに試され、成果につながるプロセスを間近で体感できるのも大きな魅力。
少人数だから役割の幅も広く、自然と主体性や判断力が磨かれ、成長の機会に恵まれる職場だと感じます。

Q

やりがい

サービス改善の仮説を立て、それを実際に検証して「利用者の反応」や「数字の変化」にはっきりと結果が表れたときに大きなやりがいを感じます。
チームのアイデアや取り組みがサービスの改善につながった瞬間この仕事をしていて良かったと実感できます。

#わたしのある一日

  • 午前

    出社メールチェック、スケジュール確認、問い合わせ窓口の確認 個人的タスクの消化自分に割り振られた業務を行う 昼休憩銀座~八丁堀間で気になる店に突撃

  • 午後

    MTG準備など MTGでチーム全体で共有することや、自分の現在の担務を共有。 チームMTG 「ニッカンスポーツ・コム」、「日刊スポーツPREMIUM」、「日刊スポーツ競馬 極ウマ」「紙面ビューアー」などの状況の共有、課題解決についてミーティングを行う。 MTG課題の検討 MTGで上がった問題点や解決すべき事象を確認 個人的タスクの消化 自分に割り振られた業務を行う コンテンツの告知準備 「日刊スポーツ競馬 極ウマ」のコンテンツやリニューアル告知を行う宣伝用のメールを送信。

  • 帰宅

就職活動に取り組む学生へエールを

若手の声がとても届きやすい環境です。
新しい挑戦やアイデアも積極的に受け止めてもらえるので、年齢に関わらず裁量を持って活躍できるチャンスがあります。
記者として力を発揮したい方はもちろん、デジタルコンテンツの開発や改善に挑戦したい方にとって、成長とチャレンジに満ちた舞台になるはずです。

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応援02

あなたの一歩が、私たちを動かす

確かな技術と、新しい挑戦が交わるこの場所で
その力をぶつけてください

新しい色をこの世界に。