コロナショックに見舞われた川崎フロンターレは5日、U-18所属のMF大関友翔(17)、DF松長根悠仁(17)をトップチームの公式戦に出場が可能となる2種登録選手として登録したと発表した。2選手は、ともに来季からの加入が内定している。
チームでは、先月末から新型コロナウイルスの感染が拡大。その影響もあり、7月30日のJ1浦和戦、8月3日のルヴァン杯C大阪戦では、2試合続けてGK3人がベンチ入りする事態が続いていた。
コロナショックに見舞われた川崎フロンターレは5日、U-18所属のMF大関友翔(17)、DF松長根悠仁(17)をトップチームの公式戦に出場が可能となる2種登録選手として登録したと発表した。2選手は、ともに来季からの加入が内定している。
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