今大会、J1クラブに2連勝中の東洋大(アマチュアシード)が前半に同点に追いつき、後半でも粘り強い守備を展開し、延長戦に持ち込んだ。
1点を追う前半36分にMF湯之前匡央(4年)のシュートで同点に追いついた東洋大。後半終了まで神戸に15本のシュートを打ち込まれたが、GK磐井稜真(2年)が好セーブを見せて、無失点にしのいだ。
<天皇杯:神戸-東洋大>◇6日◇4回戦◇ノエスタ
今大会、J1クラブに2連勝中の東洋大(アマチュアシード)が前半に同点に追いつき、後半でも粘り強い守備を展開し、延長戦に持ち込んだ。
1点を追う前半36分にMF湯之前匡央(4年)のシュートで同点に追いついた東洋大。後半終了まで神戸に15本のシュートを打ち込まれたが、GK磐井稜真(2年)が好セーブを見せて、無失点にしのいだ。

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