なでしこリーグINAC神戸が「白星発進」を決めた。
14日、大阪市内でチャレンジリーグ14位のC大阪堺と今季初となる対外試合(45分×3)を行い、1-0で勝利した。アルガルベ杯に出場する日本代表7人がフル出場した1本目に、同代表MF川澄奈穂美(29)がゴール右隅に決勝点をたたき込んだ。今季加入したMF鮫島やFW大野、DF近賀ら代表組と連係したMF澤穂希(36)は「一緒にやってきた選手なので初めてという感じはない。課題とこれからの伸びしろを感じた」と手応えをつかんだ。
なでしこリーグINAC神戸が「白星発進」を決めた。
14日、大阪市内でチャレンジリーグ14位のC大阪堺と今季初となる対外試合(45分×3)を行い、1-0で勝利した。アルガルベ杯に出場する日本代表7人がフル出場した1本目に、同代表MF川澄奈穂美(29)がゴール右隅に決勝点をたたき込んだ。今季加入したMF鮫島やFW大野、DF近賀ら代表組と連係したMF澤穂希(36)は「一緒にやってきた選手なので初めてという感じはない。課題とこれからの伸びしろを感じた」と手応えをつかんだ。

【ACLE】G大阪フアンペがデビュー「自分らしいプレーを随所に出せた」今夏マラガから加入

【ACLE】G大阪は決定機生かせずホームでドロー「決めないと難しくなる典型的試合」明神監督

【ルヴァン杯】横浜18歳平野遼「父のキャリアを超えたい」名刺代わりのデビュー戦ゴール

【ルヴァン杯】横浜DF平野遼、トップデビュー戦で初ゴール「これはまだ通過点」

【ACLE】G大阪シュート16本もブリラムと1-1ドロー「悲観する内容ではない」宇佐美貴史
