ドルトムントの香川真司は、敵地のレーバークーゼン戦でベンチ入りしたが、出番はなかった。

 チームは1-0で勝った。試合は後半、判定についてレーバークーゼン側から抗議された審判団が一時退出し、数分間中断した。