中国協会は、7月11日に行われた第11回全国スポーツ大会予選の天津代表-北京代表戦で審判に暴行した天津の趙世桐を永久追放処分にした。同選手は1-3の敗戦後に主審を100メートルあまりも追いかけて押し倒し、暴行した。

 [2009年8月1日8時16分

 紙面から]ソーシャルブックマーク