最終組が前半を終了し、堀川未来夢、重永亜斗夢、浅地洋佑、谷原秀人、T・ペクの5人が通算11アンダーで首位に並んでいる。

10アンダーの1打差に稲森佑貴。2打差の9アンダーに金谷拓実、星野陸也、香妻陣一朗、石坂友宏、A・キューが続く。

賞金ランク1位木下稜介は7アンダー、大会4勝の片山晋呉は6アンダーにいる。