昨年準優勝の埼玉が順当勝ちした。
沖咲月(埼玉栄中2年)を中心に、昨年に続いてメンバー入りした中沢梨南(豊野中2年)らがゴールを量産する。第4Qは主力を温存できた。「昨年も接戦を制して勝ち上がった。細かなミスはあるが、うまく修正してリベンジを狙ってます」(百北真一コーチ=57)
<バスケットボール・JX-ENEOS第29回都道府県対抗ジュニア大会:埼玉80-44山口>◇第2日◇29日◇女子決勝トーナメント1回戦◇東京体育館◇日刊スポーツ新聞社後援
昨年準優勝の埼玉が順当勝ちした。
沖咲月(埼玉栄中2年)を中心に、昨年に続いてメンバー入りした中沢梨南(豊野中2年)らがゴールを量産する。第4Qは主力を温存できた。「昨年も接戦を制して勝ち上がった。細かなミスはあるが、うまく修正してリベンジを狙ってます」(百北真一コーチ=57)

【陸上】女子1500mのドルーリー朱瑛里「すごく今はワクワク」留学先の米国で入学前デビュー

【陸上】男子100m清水空跳「まずは勝負を味わって…」U18世界記録保持者が今季3戦目へ

史上最多、933人認定 9月開幕の愛知・名古屋アジア大会の日本選手団

【ホッケー】女子日本代表主将の工藤優「粘り強く戦いたい」ロス五輪切符へアジア大会V目指す

【バスケ】男子日本代表 金近廉、三谷桂司朗がけがのため不参加、明大・武藤俊太朗が加入
