快進撃を続けていた郡山女大付(福島)は、就実(岡山)にストレート負けを喫した。
第1セット、序盤は接戦となるも、粘りきれずに5点差をつけられて落とした。第2セットは勝負どころの中盤で失点を重ねてしまい、離された。
3年ぶりの出場で、目標の16強に進出した。8強入りは逃したが、鯉渕瑞希主将(3年)は「その時の主将で良かった」と胸を張った。
<バレーボール・全日本高校選手権:就実2-0郡山女大付>◇女子3回戦◇6日◇東京体育館
快進撃を続けていた郡山女大付(福島)は、就実(岡山)にストレート負けを喫した。
第1セット、序盤は接戦となるも、粘りきれずに5点差をつけられて落とした。第2セットは勝負どころの中盤で失点を重ねてしまい、離された。
3年ぶりの出場で、目標の16強に進出した。8強入りは逃したが、鯉渕瑞希主将(3年)は「その時の主将で良かった」と胸を張った。

【カーリング】ロコ・ソラーレ連勝なるか、SC軽井沢クラブと対戦 日本選手権/速報します

【卓球】カットマン橋本帆乃香は準V…大藤沙月にストレート負け 34分決着で3カ月連続の敗戦

【卓球】ストレートV大藤沙月に「強いなぁ」の声 単複2冠達成…橋本帆乃香を34分で退ける

【カーリング】ロコ・ソラーレ雪辱なるか 昨年五輪代表決定戦で敗れたSC軽井沢クラブと第2戦

「皆さん美人」高木菜那さん、妹美帆さんらと「私服で会ったの久しぶりすぎ」3ショットに反響
