八戸学院光星は第4クオーター残り17秒で3点差としたが、全国初勝利は来年にお預けとなった。
今南央斗主将(3年)は「シュートを決めないといけない場面で外して、チームに迷惑をかけてしまった」とチーム最多21得点を挙げたが、惜敗を悔やんだ。佐々木彰彦監督(31)は「選手たちは力を出していいゲームをしてくれた。来年また戻ってきてゲームをできるように頑張りたい」と振り返った。
◆テレビ放送 男子決勝は12月29日午後1時からテレビ朝日系地上波で、女子決勝は12月28日正午からBS朝日でともに生放送。
<バスケットボール・SoftBankウインターカップ全国高校選手権:白樺学園68-63八戸学院光星>◇23日◇男子1回戦◇東京体育館
八戸学院光星は第4クオーター残り17秒で3点差としたが、全国初勝利は来年にお預けとなった。
今南央斗主将(3年)は「シュートを決めないといけない場面で外して、チームに迷惑をかけてしまった」とチーム最多21得点を挙げたが、惜敗を悔やんだ。佐々木彰彦監督(31)は「選手たちは力を出していいゲームをしてくれた。来年また戻ってきてゲームをできるように頑張りたい」と振り返った。
◆テレビ放送 男子決勝は12月29日午後1時からテレビ朝日系地上波で、女子決勝は12月28日正午からBS朝日でともに生放送。

【バレー】高橋藍、ロス五輪へ「常に高いレベルで」今季ポーランド挑戦、その先は他国も視野

【バレー】高橋藍、勉強は「できる寄り」テスト前1週間で頭にたたき込んでいた

【バレー】高橋藍、プロの共通点は「少し変わってる」個性や癖、こだわりに見る一流の条件

【バレー】高橋藍、バレーが心の底から好きになったのは「最近」 兄を追って始めた競技への思い

【バレー】高橋藍、サントリースポーツとアンバサダー契約「一緒に力を合わせていきたい」
