国際統括団体「ワールドラグビー」は24日に最新の世界ランキングを発表し、日本代表が10位から12位に転落した。

22日にホームでサモアに敗れたことが響き、サモアが12位から10位に浮上した。

上位に変動はなかった。

最新のランキング上位は以下の通り。

<1>アイルランド(91・82ポイント=P)

<2>フランス(90・47P)

<3>ニュージーランド(90・32P)

<4>南アフリカ(88・34P)

<5>スコットランド(82・77P)

<6>イングランド(82・12P)

<7>アルゼンチン(81・49P)

<8>オーストラリア(80・32P)

<9>ウェールズ(78・08P)

<10>サモア(77・46P)

<11>ジョージア(76・23P)

<12>日本(75・96P)

<13>フィジー(75・35P)

<14>イタリア(74・63P)

<15>トンガ(70・70P)