第1Sと同じメンバーでスタート。強打を打ち込まれて7-8から4連続失点を喫し5点差。宮浦のフェイントが効いて流れを止めたが、その後も相手ペースの展開が続いた。

それでも、途中出場の大塚がチャンスを確実にものにしてアピール。山本も小川とともにコートに入り、強打に備えたが、最後のプレーはブロックアウトとなり15-25でこのセットを失い、0-2と追い込まれた。

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