東京6大学リーグの明大が完全優勝へ向け、21日から立大との直接対決を迎える。
ここまで勝ち点4。20日、府中市の同大グラウンドで練習したナインは、14年秋以来の優勝へ向け一丸となった。
エース兼主将でドラフト上位候補の柳裕也投手(4年=横浜)を筆頭に、最速154キロ右腕の星知弥投手(4年=宇都宮工)ら層の厚い投手陣がチームを引っ張る。星は「リーグ戦が始まったころより調子は良くなっています。とにかく、自分のやれることをしっかりやりたい」とスタンバイする。
東京6大学リーグの明大が完全優勝へ向け、21日から立大との直接対決を迎える。
ここまで勝ち点4。20日、府中市の同大グラウンドで練習したナインは、14年秋以来の優勝へ向け一丸となった。
エース兼主将でドラフト上位候補の柳裕也投手(4年=横浜)を筆頭に、最速154キロ右腕の星知弥投手(4年=宇都宮工)ら層の厚い投手陣がチームを引っ張る。星は「リーグ戦が始まったころより調子は良くなっています。とにかく、自分のやれることをしっかりやりたい」とスタンバイする。

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