横浜木塚敦志投手(31)が12日、横浜市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、2000万円ダウンの7000万円でサインした。昨季は球団記録となるシーズン76試合登板。右のリリーフとして活躍したが、右肩痛を発症した今季は、わずか16試合にとどまった。会見では「チームにも、ファンの皆さまにも、大変申し訳ないシーズンを過ごしてしまった」と悔しさをにじませた。(金額は推定)
横浜木塚敦志投手(31)が12日、横浜市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、2000万円ダウンの7000万円でサインした。昨季は球団記録となるシーズン76試合登板。右のリリーフとして活躍したが、右肩痛を発症した今季は、わずか16試合にとどまった。会見では「チームにも、ファンの皆さまにも、大変申し訳ないシーズンを過ごしてしまった」と悔しさをにじませた。(金額は推定)

【虎になれ】大乱戦も“蚊帳の外”の中野拓夢は何と言ったか

【DeNA】先発投手の補強急務で電撃トレード「優勝するため」正捕手放出の異例の決断

【巨人】則本昂大が今季初勝利目指し初マウンドの福井へ「早く順応するのが大事」

【DeNA】東克樹「祐大のおかげで成長できた」様々な感情が渦巻く中、圧巻の6回無失点

仙台大からペンシルベニア州立大学編入の佐藤幻瑛「球速のため」異例の挑戦決断
