三原じゅん子(44)が子宮がんで子宮全摘出手術を受けたことを19日発売「女性セブン」に告白している。三原は昨年3月の人間ドックで子宮頸(けい)がんと告知された。4月に部分切除の手術を受けたが、そこで進行の速い子宮腺がんと判明、子宮全摘出が必要と告げられた。

 「死ぬということを考えさせられた」という三原は、摘出せずにすむ病院を探したが、結局、昨年7月に全摘手術を受けた。

 [2009年3月19日6時40分]ソーシャルブックマーク