WBC親善大使の元ドジャース監督トミー・ラソーダ氏が第2戦、中国−日本で始球式を行った。ボールは捕手の手前でバウンド。「最悪だった」と苦笑いだった。
優勝候補を聞かれると日本、米国、ドミニカ共和国、ベネズエラ、キューバの5カ国を挙げ「一番いい投手がそろっているところが勝つでしょう」と話していた。
[2006/3/3/22:01]