日本代表のDF寺田周平(川崎F)が20日、練習開始早々に腰を痛めて離脱した。軽いランニングとストレッチの後、パス回しの最中に手で腰を押さえてへたり込み、スタッフに抱えられてピッチを後にした。
代表チームの広報によると、すぐには病院に行かず、所属クラブの川崎Fに戻って検査するという。
日本代表のDF寺田周平(川崎F)が20日、練習開始早々に腰を痛めて離脱した。軽いランニングとストレッチの後、パス回しの最中に手で腰を押さえてへたり込み、スタッフに抱えられてピッチを後にした。
代表チームの広報によると、すぐには病院に行かず、所属クラブの川崎Fに戻って検査するという。

【アジア大会】大学生アタッカー古谷柊介「まずは優勝。数字では3G3Aを目指したい」

【アジア大会】なぜ日本はU21? 周りより2歳下で挑む理由 韓国は海外組9人、OA枠フル

【日本代表】アジア大会初戦へU21日本代表は18人+名古屋ユース4人で前日調整

香港曽監督、アジア大会初戦相手の日本を警戒「アジア全体でトップクラスのチームの1つ」

【日本代表】U-21大岩剛監督、アジア大会「優勝を目指して」16日初戦香港戦
