ロシアのメドベージェフ大統領が、自国の18年、22年W杯招致支援を表明した。国際サッカー連盟ブラッター会長との会談で「ロシア人は、寒い気候でもサッカーを楽しんでいる」とアピールした。両大会招致には日本、イングランド、米国、オーストラリアも立候補している。

 [2010年1月24日9時5分

 紙面から]ソーシャルブックマーク