ラグビートップリーグ、ルール改正13項目
日本ラグビー協会は19日、トップリーグの今季日程を発表した。9月5日、東京・秩父宮でのナイトゲーム(時間未定)で開幕。昨季初優勝のサントリーと、同2位で日本選手権を制した三洋電機が対戦する。上位4チームが進出するプレーオフ1回戦は来年2月1日(秩父宮、花園)、決勝は同8日(秩父宮)に行われる。
今季から外国籍選手の試合出場人数枠を従来の2人から3人に変更。また、国際ラグビーボードの試験的実施ルールを導入。モールを引き倒す防御が許され、スクラムに関してのオフサイドラインはスクラム最後尾の足から5メートル背後となるなど13項目を試用する。
[2008年5月20日9時28分 紙面から]
関連ニュース
※ニュースの日記を書く方法はこちらで紹介しています。
このニュースには全0件の日記があります。
キーワード:
- トップリーグ
PR
- 常翔啓光7度目の花園頂点/高校ラグビー
[8日08:51] - 御所工・実、力の差認める/高校ラグビー [7日19:53]
- 杉本監督「執着心勝った」/高校ラグビー [7日19:45]
- 常翔啓光が7度目の優勝/高校ラグビー
[7日19:36] - 常翔啓光学園強すぎ過去10回でV5回
[7日18:30]
- 豊田自動織機新監督に田村氏 [28日13:30]
- 村田亙氏が7人制ラグビー日本代表監督に [28日02:33]
- サントリー小野沢がラグビーMVP [26日02:45]
ソーシャルブックマークへ投稿
ソーシャルブックマークとは