プロ12球団が注目する最速146キロ右腕、常磐(群馬)山上信吾投手(3年)が最後の夏に進化した姿を見せる。
中学時代の最速は125キロだったが、肉体改造に取り組んだ結果、2年半で球速は20キロ以上速くなった。スライダーやカーブなど変化球も多彩だ。「どこが相手でも、抑える自信はあります」と頼もしかった。
<ピカイチ君:全国投手編>
プロ12球団が注目する最速146キロ右腕、常磐(群馬)山上信吾投手(3年)が最後の夏に進化した姿を見せる。
中学時代の最速は125キロだったが、肉体改造に取り組んだ結果、2年半で球速は20キロ以上速くなった。スライダーやカーブなど変化球も多彩だ。「どこが相手でも、抑える自信はあります」と頼もしかった。

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