センバツ出場の札幌大谷、札幌第一と春の北海道大会を制した駒大苫小牧を中心に混戦が予想される。

昨秋、今春と地区予選で敗退していた古豪北海も180センチ、78キロの1年生4番・宮下朝陽外野手が成長し戦力アップ。全国最多39度目の夏の甲子園を狙う。