第105回全国高校野球選手権の組み合わせ抽選会が3日行われ、秋田県代表のノースアジア大明桜は、大会7日目の第1試合で八戸学院光星(青森)との対戦が決まった。
ノースアジア大明桜は2年ぶり11度目の出場。同校の猪原空駈斗(たかと)主将(3年)は対戦相手について「投手力もいいですし、打力も1番から9番まで抜け目のないすごくいいチーム」と語り、「そういうチームにも負けないようにやってきた。チーム全員で勝ちに向かってやっていきたい」と意気込んだ。
<全国高校野球選手権:組み合わせ抽選会>◇3日◇大阪・フェスティバルホール
第105回全国高校野球選手権の組み合わせ抽選会が3日行われ、秋田県代表のノースアジア大明桜は、大会7日目の第1試合で八戸学院光星(青森)との対戦が決まった。
ノースアジア大明桜は2年ぶり11度目の出場。同校の猪原空駈斗(たかと)主将(3年)は対戦相手について「投手力もいいですし、打力も1番から9番まで抜け目のないすごくいいチーム」と語り、「そういうチームにも負けないようにやってきた。チーム全員で勝ちに向かってやっていきたい」と意気込んだ。

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