大阪桐蔭が反撃を開始した。
古門(ふるかど)翔太内野手(3年)が四球を選んで出塁。2死三塁から、宮本楽久(がく)内野手(3年)の左翼線二塁打で1点を返した。
2死二塁と好機は続き、中西佳虎(けいと)外野手(2年)の三塁内野安打と敵失で二塁走者が生還。1点差に迫った。
いったんやんでいた雨が、この回からまた激しくなった。
<高校野球春季近畿大会:大阪桐蔭-東洋大姫路>◇25日◇1回戦◇さとやくスタジアム
大阪桐蔭が反撃を開始した。
古門(ふるかど)翔太内野手(3年)が四球を選んで出塁。2死三塁から、宮本楽久(がく)内野手(3年)の左翼線二塁打で1点を返した。
2死二塁と好機は続き、中西佳虎(けいと)外野手(2年)の三塁内野安打と敵失で二塁走者が生還。1点差に迫った。
いったんやんでいた雨が、この回からまた激しくなった。

【近畿大会】報徳学園が11-10で智弁和歌山に打ち勝ち16年ぶり2度目の優勝/詳細

【近畿大会】報徳学園16年ぶり2度目V 両軍合わせ21点の乱打戦 山田瑛太主将の満弾がV打

【高校野球】7回制意見交換会「今誤ってしまうと本当にダメになってしまう」大阪桐蔭・西谷監督全文

栗山英樹CBOは長嶋さんから授かった「原点は高校野球」を大事に「いろいろ聞く」7回制意見交換

大阪桐蔭・西谷監督「進め方には残念、不信感を持っている」7イニング制の意見交換会
