全国高校野球選手権に出場している南北海道代表・東海大四の西嶋亮太投手(3年)が18日、兵庫・西宮市内の球場で練習し、1回戦で投げて話題となった超スローボールについて「自分の投球スタイルで、勝つためにやっている。(周囲の評価は)気にしていない」と話した。
超スローボールについては、ツイッター上で元アナウンサーが批判めいた発言をし、一部で論議を呼んでいた。
西嶋は2回戦の山形中央戦を翌日に控え、ブルペンでは64球を投げ「調子が良かったので、この感覚を明日に持っていきたい」と意気込んでいた。
全国高校野球選手権に出場している南北海道代表・東海大四の西嶋亮太投手(3年)が18日、兵庫・西宮市内の球場で練習し、1回戦で投げて話題となった超スローボールについて「自分の投球スタイルで、勝つためにやっている。(周囲の評価は)気にしていない」と話した。
超スローボールについては、ツイッター上で元アナウンサーが批判めいた発言をし、一部で論議を呼んでいた。
西嶋は2回戦の山形中央戦を翌日に控え、ブルペンでは64球を投げ「調子が良かったので、この感覚を明日に持っていきたい」と意気込んでいた。

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