侍ジャパンは韓国から延長10回、劇的な田村のサヨナラ打で8-7のルーズベルトゲームを制し、初戦白星スタートをきった。
初采配でうれしい初勝利を挙げた稲葉篤紀監督は「大会が始まる前に、最後まであきらめずにやっていこうと話をしていた。選手がみごとにやってくれた。勝ったのは非常に大きいし、選手がぐっと1つになれたと思う」。
<アジアプロ野球チャンピオンシップ2017:日本8-7韓国>◇予選リーグ◇16日◇東京ドーム
侍ジャパンは韓国から延長10回、劇的な田村のサヨナラ打で8-7のルーズベルトゲームを制し、初戦白星スタートをきった。
初采配でうれしい初勝利を挙げた稲葉篤紀監督は「大会が始まる前に、最後まであきらめずにやっていこうと話をしていた。選手がみごとにやってくれた。勝ったのは非常に大きいし、選手がぐっと1つになれたと思う」。

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