ヤクルトのウラディミール・バレンティン外野手が、1試合2本塁打3打点の活躍でチームの連敗を止めた。
1本目は初回1死からのソロ。2本目は2点をリードされた7回2死一塁から同点2ラン。ホームランダービー単独トップに立つ8号と9号で、ゴールデンウイーク期間の6試合で5発とした。
チームの連敗は6でストップし「最後まで諦めないでプレーしている。負けていたけど、いい戦いをしていた」と胸を張った。
<ヤクルト7-6中日>◇3日◇神宮
ヤクルトのウラディミール・バレンティン外野手が、1試合2本塁打3打点の活躍でチームの連敗を止めた。
1本目は初回1死からのソロ。2本目は2点をリードされた7回2死一塁から同点2ラン。ホームランダービー単独トップに立つ8号と9号で、ゴールデンウイーク期間の6試合で5発とした。
チームの連敗は6でストップし「最後まで諦めないでプレーしている。負けていたけど、いい戦いをしていた」と胸を張った。

DeNA先発ルーキー島田舜也、前回登板で6回9奪三振 今回は2桁奪三振に挑戦/見どころ

西武-ロッテ戦は県営大宮公園野球場で開催、20年以降本塁打0本 7年ぶり1発出るか/見どころ

【虎になれ】指揮官・球児が演出した“立石効果”だ クリーンアップ3人そろってマルチと燃える

【高校野球】学年半分は東大受験、OBからも刺激…日比谷「練習いつも90分」短期集中型で16強狙う

【高校野球】県千葉の“ドクターK”加賀谷一、20奪三振武器に将来は「強く優しい」ドクター目指す
