阪神浜地真澄投手が12日、1軍生き残りをかけて16日西武戦(甲子園)に登板する。「結果が出ないとファーム行きだとずっと思っている。結果を求めてやっていきます」。
前回登板した9日の日本ハム戦(甲子園)では、大田、中田に被弾を許して3回4安打2失点。「1軍の打者は甘くなると打たれると痛感した。コースが甘くならないようにしたい」と気合を入れた。
阪神浜地真澄投手が12日、1軍生き残りをかけて16日西武戦(甲子園)に登板する。「結果が出ないとファーム行きだとずっと思っている。結果を求めてやっていきます」。
前回登板した9日の日本ハム戦(甲子園)では、大田、中田に被弾を許して3回4安打2失点。「1軍の打者は甘くなると打たれると痛感した。コースが甘くならないようにしたい」と気合を入れた。

FAの人的補償を廃止する方向、「ピッチコム」来季導入へ検討 選手会とNPBが事務折衝

【まとめ】巨人の阿部慎之助監督が電撃辞任、18歳長女の手紙で明かされた真実も

【阪神】中継ぎ陣テコ入れ 再調整モレッタに21歳左腕を中継ぎ起用へ 桐敷拓馬が2軍へ

【中日】ルーキー牧野憲伸、新保茉良、能戸輝夢ら8人がフレッシュ球宴2026推薦選手に選出

【解説】釈放の阿部前監督、どうなる? 今後の刑事手続き 「任意捜査に切り替え」とは
