日本ハム清水優心捕手が、聖地で今季2度目の猛打賞をマークした。
1点先制した後の4回1死満塁で遊撃への適時内野安打など4打数3安打1打点の奮闘。九州国際大付で甲子園出場経験がある、成長著しい正捕手候補は「必死に食らいついていきました。(3安打も)まだ全然。明日も試合があるので」と満足していなかった。
<日本生命セ・パ交流戦:阪神5-10日本ハム>◇8日◇甲子園
日本ハム清水優心捕手が、聖地で今季2度目の猛打賞をマークした。
1点先制した後の4回1死満塁で遊撃への適時内野安打など4打数3安打1打点の奮闘。九州国際大付で甲子園出場経験がある、成長著しい正捕手候補は「必死に食らいついていきました。(3安打も)まだ全然。明日も試合があるので」と満足していなかった。

【中日】気温37度でも「上林おかえり~」竜党待望の実戦復帰…上林誠知が4カ月ぶりの打席

【高校野球】春4強の箕島、サヨナラ負け 初戦で姿消す/和歌山

【巨人】ハヤテの李健熙捕手と育成契約 巨人では憧れの先輩・李承燁以来の韓国人選手に

【高校野球】日大三、府中西に勝利も反省 三木監督「本来のバッティングをしていない」/西東京

【日本ハム】KREVAファーストピッチ「喜んでもらえてうれしい!」大ファンの達宏太が打席に
