昨年11月に右肘を手術したソフトバンク柳田悠岐外野手(31)が26日、今春初めて1軍の練習に合流した。2月の宮崎キャンプからずっとB組(2軍)だったが、ペイペイドームでの全体練習に参加した。
柳田は久しぶりのドームに「景色が違った。これから慣れていかないといけない」とうれしそうに話した。打撃練習など約2時間の練習。しばらくは実戦練習がない状態が続くが「最終的には公式戦で結果を残せばいい。スイッチが入った時に動けるように準備したい。スイッチとは公式戦のことです」とOKサインを出していた。
昨年11月に右肘を手術したソフトバンク柳田悠岐外野手(31)が26日、今春初めて1軍の練習に合流した。2月の宮崎キャンプからずっとB組(2軍)だったが、ペイペイドームでの全体練習に参加した。
柳田は久しぶりのドームに「景色が違った。これから慣れていかないといけない」とうれしそうに話した。打撃練習など約2時間の練習。しばらくは実戦練習がない状態が続くが「最終的には公式戦で結果を残せばいい。スイッチが入った時に動けるように準備したい。スイッチとは公式戦のことです」とOKサインを出していた。

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