プロ14年目のロッテ大嶺祐太投手(32)が、9月1日の西武戦(ZOZOマリン)で今季初先発する。
19年1月に右肘手術を受け、今季は育成選手でスタート。8月23日に支配下選手登録に戻ったばかりの右腕は「いろいろな方がリハビリに携わってくれたおかげでマウンドに立てるので、感謝の気持ちでマウンドに上がりたい」と意気込む。
直球は2軍では150キロ台をマーク。首位ソフトバンクとは現在3ゲーム差。食らいつくために大事な登板だ。
プロ14年目のロッテ大嶺祐太投手(32)が、9月1日の西武戦(ZOZOマリン)で今季初先発する。
19年1月に右肘手術を受け、今季は育成選手でスタート。8月23日に支配下選手登録に戻ったばかりの右腕は「いろいろな方がリハビリに携わってくれたおかげでマウンドに立てるので、感謝の気持ちでマウンドに上がりたい」と意気込む。
直球は2軍では150キロ台をマーク。首位ソフトバンクとは現在3ゲーム差。食らいつくために大事な登板だ。

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