ヤクルトのエース小川泰弘投手が、今季最短の3回を5失点、61球で降板した。
今季初めてカード初戦に登板。2点リードの初回、佐野に高めの直球を3ランとされ、3回はロペスに捕手西田の構えより浮いた直球を痛打されさらに失点。制球力がわずかに乱れ、ベンチで斎藤投手コーチと話し合う姿もあった。
「ランナーを出してから粘りの投球ができず失点していまい、いい流れに持っていけませんでした」とコメントした。
<DeNA8-4ヤクルト>◇29日◇横浜
ヤクルトのエース小川泰弘投手が、今季最短の3回を5失点、61球で降板した。
今季初めてカード初戦に登板。2点リードの初回、佐野に高めの直球を3ランとされ、3回はロペスに捕手西田の構えより浮いた直球を痛打されさらに失点。制球力がわずかに乱れ、ベンチで斎藤投手コーチと話し合う姿もあった。
「ランナーを出してから粘りの投球ができず失点していまい、いい流れに持っていけませんでした」とコメントした。

【ソフトバンク】王貞治球団会長、長嶋茂雄さん一周忌に「どれほど特別な存在であったか…」

【日本ハム】6月6&7日の帯広と釧路での2軍戦 外野芝生エリア臨時開放へ

【広島】スカウト会議で横浜・織田、青学大・鈴木ら上位指名候補16人の映像確認 打撃特化型も

【阪神】交流戦2カードで2勝4敗 藤川監督「パは積極的に仕掛けていく。時にはこちらに分が」

平石洋介氏「お前、顔か」PL用語を告白「笑顔もダメ」浜田雅功がツッコミ「ややこしいなぁ」
