オリックスは9日、大城滉二内野手(28)が8日に大阪市内の病院で精密検査を行い「右膝前十字靱帯(じんたい)損傷」の診断を受けたと発表した。
大城は8日DeNAとのエキシビションマッチ(京セラドーム大阪)の6回の守備で、二塁を守り、一塁のベースカバーを行った際に右膝を負傷。その場で動くことができず、担架で一塁側ベンチに運ばれた。その後に大阪市内の病院に向かっていた。
今季はここまで49試合に出場し、打率1割8分、0本塁打、5打点の成績だった。
オリックスは9日、大城滉二内野手(28)が8日に大阪市内の病院で精密検査を行い「右膝前十字靱帯(じんたい)損傷」の診断を受けたと発表した。
大城は8日DeNAとのエキシビションマッチ(京セラドーム大阪)の6回の守備で、二塁を守り、一塁のベースカバーを行った際に右膝を負傷。その場で動くことができず、担架で一塁側ベンチに運ばれた。その後に大阪市内の病院に向かっていた。
今季はここまで49試合に出場し、打率1割8分、0本塁打、5打点の成績だった。

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