ベテランのソフトバンク和田毅投手(40)が、ブルペンで141球の熱投を見せた。
プレートを踏む位置、フォーム確認などを中心に約1時間の投げ込み。「止めなかったら150球でも200球でもいける感じでした。元気なのかな」。今月21日で41歳を迎える左腕は、カットボール習得にも意欲的で「持ち球はたくさんあった方が良い」と向上心を持つ。初実戦は第4クール以降の紅白戦になる。
ベテランのソフトバンク和田毅投手(40)が、ブルペンで141球の熱投を見せた。
プレートを踏む位置、フォーム確認などを中心に約1時間の投げ込み。「止めなかったら150球でも200球でもいける感じでした。元気なのかな」。今月21日で41歳を迎える左腕は、カットボール習得にも意欲的で「持ち球はたくさんあった方が良い」と向上心を持つ。初実戦は第4クール以降の紅白戦になる。

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