東北福祉大の1年生右腕、堀越啓太投手(花咲徳栄)が今大会最速の154キロをマークした。0-2の7回に3番手でマウンドに上がり、全国デビュー。7回1死、ファウルとなったものの、相手3番への3球目で154キロを計測した。
昨秋はプロ志望届を提出も、指名漏れを経験。花咲徳栄3年時の夏には最速148キロだったが、1年足らずでスピードを大きく伸ばしている。
前日6日には大商大の上田大河投手(3年=大商大高)が2番手で登板し、今大会最速の152キロをマークした。
<全日本大学野球選手権:東北福祉大-九州共立大>◇7日◇1回戦◇神宮
東北福祉大の1年生右腕、堀越啓太投手(花咲徳栄)が今大会最速の154キロをマークした。0-2の7回に3番手でマウンドに上がり、全国デビュー。7回1死、ファウルとなったものの、相手3番への3球目で154キロを計測した。
昨秋はプロ志望届を提出も、指名漏れを経験。花咲徳栄3年時の夏には最速148キロだったが、1年足らずでスピードを大きく伸ばしている。
前日6日には大商大の上田大河投手(3年=大商大高)が2番手で登板し、今大会最速の152キロをマークした。

「オーナーは相当な危機感」野球くじ導入は野球界全体の覚悟が問われる/寺尾で候

【ドリームマッチ】バース氏、掛布雅之氏も来た!上戸彩始球式、プレモル5点先制/スコア速報中

【フレッシュ球宴】帝京長岡出身の阪神茨木秀俊が新潟で先発 2回2安打1失点でマウンド降りる

【フレッシュ球宴】ロッテ石垣元気が1回0封 広島佐々木との対戦でこの日最速153キロマーク

【高校野球】創立170年超・耐久野崎健友は四死球0も10安打4失点準V…進路再考へ/和歌山
